ジェロントロン電子シャンプー【パサついた髪に天使の輪!?】キューティクルケアをノンシリコンで

髪の傷み・髪の老化が気になるなら要チェック。ジェロントロン電子シャンプーは、他のキューティクル修復系とは仕組みが違う!物理学者発見の「美髪メカニズム」って!?

ジェロントロン電子シャンプー

シャンプー&トリートメントを併用することで、効果を発揮します。

電子美髪メカニズム

物理学者が発見した「電子美髪メカニズム」とは、損傷した毛髪を「電子の力」で修復させること。

「電子」というのは、難しいことは解りませんが、「プラスイオン」とか「マイナスイオン」という言葉を聞いたことがあるのでは?

「イオン」とは、電気を帯びている小さな物質(原子・分子・分子集団)のことで、空気中に漂っていますし、体内にも存在するものです。

この電子(イオン?)のバランスを調整して、髪の修復に役立たせるものと考えられます。

1、シャンプー/トリートメントに含まれる電子が、欠損/欠落したキューティクルの破断面に吸着。

2、電子の働きかけにより、20種類のアミノ酸と毛髪が結合し、キューティクルの自己修復能力が促進される。

3、キューティクルの破断面と、シャンプー/トリートメントの成分の化学反応により、キューティクル様の物質が生成される。

髪にハリとコシが出て、まとまりやすい髪・スタイリングしやすい髪になるということです。

アミノ酸は、「電子の働きかけ」があって初めて、キューティクルの修復に貢献するということで、アミノ酸が配合されたシャンプーでも、電子が入っていないと意味がないとのことです。

公式サイトにて、写真つきの説明がありますので参照してください。

参考公式/ジェロントロン Gerontoron

毛髪診断を受けられる

「ジェロントロンクラブ」に入会した人には、半年ごとに毛髪診断キットが送られてきます。

毛髪を提出すると、電子顕微鏡で撮影、診断コメントがメールで送られてきます。

ご自身のキューティクルの移り変わりを、目で見て実感できます。

サロンの仕上がりキープ

美容室で仕上げてもらったスタイリングは、残念ながら数日程度しか維持できません。

キューティクルの乱れ

手触りやスタイリングをキープできないのは、キューティクルの乱れが原因。

髪が自ら補正する

キューティクルを、髪が自ら補正する仕組みを日本で初めて完成させたのが、「ジェロントロン電子シャンプー&トリートメント」。

電子によって、アミノ酸がキューティクルの修復に作用して、細い髪、やせた髪に、コシや輝きを復活させます。

ジェロントロン = 「ジェロントロジー(老齢学)」と「エレクトロン(電子)」を組み合わせて生まれたブランド。

美髪を専門に研究、髪の悩みの助けになるものを、「学術的な根拠に基づいて」つくり続けています。

パサついた髪に天使の輪

電子の動きを効果的にするため、シャンプーの泡を髪全体に行き渡らせた後、3分程度の時間をかけて定着させます。

トリートメントは、髪全体になじませ、5分ほど。シャンプーより多くの電子放出成分を配合しています。

シャンプー前はパサついていた髪が、サラツヤに。うれしい「天使の輪」も夢ではありません。

シリコンに頼らずキューティクルケア

毛髪は傷みやすいもの。髪を洗う、乾かす、ブラッシング、パーマなどでも、髪表面を覆っているキューティクルが剥がれたり損傷します。

指通りが悪くなり、からんだり、きしんだり、ブラシや毛髪どうしの摩擦でも、さらなる損傷が進んでしまいます。

キューティクル様の物質

キューティクルの損傷にともなって、毛髪成分が流出したり、毛髪どうしの摩擦で髪が絡んでしまうといったことの軽減を目的に研究開発。

シリコーン皮膜に頼らず、毛髪本来の性質を取り戻せるようなシャンプー・トリートメントの開発が進められました。

はがれたキューティクルで実験

キューティクルがはがれた毛髪を使って、シャンプー・トリートメント処理をして、キューティクルの修復状況を顕微鏡で観察。

ある条件において、露出していたコルテックス(毛髪の中間部を構成する物質でキューティクルより内側にある)が、キューティクルに似たウロコ状の物質によって覆われていることがわかったそうです。

そして、毛が柔らかくサラサラになり、パーマがかかりやすく、手触りが良くなったりなどの現象が見つかったそうです。

このような研究を通じて生まれたのが「ジェロントロン 電子シャンプー」なのです。

Check!>>詳しくは公式サイト


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